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東北瓦礫からの鳥インフルエンザパンデミック関連の情報です。個人備蓄を推奨しております。

東北瓦礫からの鳥インフルエンザパンデミック関連の情報です。海外では鳥インフルエンザの話題が出てきていますが、国内ではパンデミックに関する報道はあまりなく、リスクマネジメントの発想はないのが現実のようです。
私の投稿が岡山県環境カウンセラー協会の季刊誌に掲載されましたのでご案内しておきます。
ご参考になれば幸いです。

鳥インフルエンザによるパンデミックは近い将来ですが、起こると言われていますので、事前に対応策を考え、準備しておくことをお勧めいたします。

以下は知人が学会に参加しており、各組織に事業継続管理(BCM)等の観点から、通勤、出張、来客対応、実務業務対応等で対応製品の備蓄を推奨しています。
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こんにちは"強毒「H5N1」インフルエンザ"です。

世界の科学者や国連組織が警鐘を発しています!

①鳥インフルエンザH5N1に変異株発生
②渡り鳥の繁殖地シベリアにH5N1定着の可能性
③豚に感染⇒ハンデミック発生の可能性高まる


           (大流行)

(日本国もワクチンの製造体制に1,000億円交付金決定)

煽るわけではありません。前回の新型インフルエンザがあまり
にも軽かったため、国民の中に「妙な安心感」が出たと言われ
ています。本資料は、この1ヶ月間の動きのペ一パーです。
大地震発生の可能性だけではなく、重篤なハンデミック発生の
可能性も直視し、その対策を行いましょう


そして日本での想定される死者の数は
厚生労働省の試算・・・64万人
海外シンクタンク〔豪州・ロウィー研究所〕試算・・・210万人
致死率20%を勘案・・・650万人


これは放射能の脅威より、桁違いの死亡率の予想です。
各家庭や会社で、「H5N1」ウイルスの滅菌性の有る世界で
唯一の全てのウイルスのプロテクターのバリエール
1名当り、100枚程度の備蓄しましょう。

http://www.mochigase.co.jp/dd.aspx?menuid=1134
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引用終わり

いくら優秀な企業でも、社員を守ることが出来なければ、ビジネスは根底からひっくりかえります。
この機会に、転ばぬ先の杖として、ご検討されては如何でしょうか?
ご参考になれば幸いです。

PS
出張族社員のバッグにマスクが5枚有るだけで、命拾いする可能性は極めて高いです。見た目は同じでもパフォーマンスの高いマスクを推奨
いたします。皆様のご安全を祈念しております。

 

参考情報:

強毒「N5H1」インフルエンザ.pdf

強毒性「H5N1」インフルエンザパンデミック-1.pdf

鳥インフルエンザウイルスを完璧に滅菌のプロテクター.pdf

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